のんびりゆっくりな豆の冷えとり日記

2014年10月半ば位から半身浴からスタートしました。20年来の冷え性を改善するべく飽き性で面倒くさがりでずぼらな管理人が長期的にするための尻叩き的なものになります。

わんこ

えっと…遅くなりましたが2月のお母さんの入院で実家のわんこ達が良い子でお留守番できるのか?!特に龍は耐えられるのか‼等々家族全員…いえ、特に母が心配していたようです。



入院当日…父が先に帰り私は、翌日のカテーテルの検査のお話を聞いて早目に帰りました。相変わらず熱烈なお出迎えを二人ともしてくれたのですが、どちらも私の後をチラチラ気にしているよう…特にサム‼二人にはお母さんは帰ってこないよ、と言い聞かせてとりあえずサムの散歩へ。いつもは行かないのに急げとばかりにいつものルートを歩いて分かったのはお母さんを探していたということ。いつも立ち寄る花屋さんにもいなくてお家に帰ってもふんふんはなを鳴らす二人…。



あ母さんを待つ二人…



そのあとご飯を食べ、龍はあきらめていつも通りに行動しだしました。サムはまだ諦める気がないのか玄関近くのドア付近でふて寝…寝るときに龍の発作が思った通りに出てしまいその後、2回発作が出てほとんど寝れずに龍を抱っこしたまま過ごし、お母さんの病院へ。


検査ではありましたが、腕から入れたので食事の補佐や先生からお話があるため家族は残らないといけないため、取り敢えず検査が終わってしばらくしてから父に先に帰ってもらい私も夜になってから帰りました。

2日目は若干の寂しさはあるものの昨日よりは良い感じ。母とは違い、父はあまりおやつをあげないのかごはんの食い付き具合がすごいことになっていました(^^)少し安心です。


サムは昨日とはうって変わって私にべったり。いつもの母のように…ρ(・・、)

龍くん今日は私を寝かせてください~(*-ω人)

2日目なのか若干落ち着いたかに思いましたが…やはり発作が。取り敢えず寝る前に一回、夜中に一回で済んでくれました。明日、お母さんが帰ってくるからね~♪(/ω\*)



とうとう母帰宅。終始母は二人が気になって気になって仕方なかったみたいです(^^;

嬉しくて興奮する二人。居ないときとは売って変わって母にべったり。あまりの引っ付きように母も最初は喜んでいましたが、途中でイライラした模様( ´∀`)何処に行くのもちょこちょこついていきトイレまでも。流石に二人とも怒られ、ついでに私と父も怒られました…(T▽T)


興奮しすぎて発作が出ていたので夕方には病院へ。サムもお供で一家揃って行きちゅうしゃを3本耐える龍。先生の前で演技中(^^;ヘロヘロが出ようものならお泊まりになるので必死です。終わってからお会計まではへろへろしどうしで、お会計の時に先生がお話かけたときも演技(^^)

お家に帰ってから龍は爆睡(´ω` )zzZ

発作も注射をしたからか大好きなお母さんが帰ってきたからかその夜は出ませんでした。


居ないときは二人とも私にべったりだったのに…帰ってきたら私には挨拶程度にしか来ず…(T▽T)いつも通りだからいいと思うことにしました~(^^;


また三月に今度は少し長い入院です。カテーテルの手術なので…。また良い子で待つんだよ~


×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。